皮膚科のご案内|湘南メディカル記念病院

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皮膚科

人間の皮膚には、加齢、生活習慣、食生活による体調の細かな状態変化が如実に反映されます。外部から確認できるのにもかかわらず、体の内部状態を鏡のように映し出していると言えるでしょう。そうした皮膚の病気・疾患に対応しているのが皮膚科です。こちらでは、墨田区両国の湘南メディカル記念病院・皮膚科についてご紹介します。

当院の皮膚科

患者様の皮膚状態を詳細に調べ適切な治療・アドバイスを提供

当院は、患者様の皮膚状態を詳細に調べることで、深刻な皮膚疾患を早期のうちに発見するよう取り組んでいます。最初は小さな疾患が、非常に危険な皮膚の病気のサインであることは少なくありません。「これくらいのこと……」と自己判断せず、当院の皮膚科医師にご相談ください。

美容面への取り組み

皮膚は人間の体の最も外側に位置している場所です。顔や、首、手指など、部位によっては常に露出しています。痛みや、かゆみといった症状がなくなっても、病変が目立つ形で残ってしまうことは望ましくありません。
当院では、美容皮膚科を設け、美容面も考慮した皮膚科治療を提供しております。患者様の健康で美しい皮膚を可能な限り保護することも、当院の皮膚科の大切な役割のひとつです。

診療時間

皮膚科
※要事前予約/お昼休みなし

診療時間
9:00~13:00 休診日 休診日 休診日 休診日 休診日 休診日

※金曜日以外にご希望の場合は一度お問い合わせください

診療内容

当院の皮膚科が対応している皮膚疾患をいくつかご紹介します。

※お子様の皮膚科症状(小児皮膚科)もご相談ください

にきびは皮膚に発症する疾患の中でも、特に一般的な存在です。毛穴に皮脂がつまり、皮膚の常在菌「アクネ菌」が過剰に増殖してしまうことで発症します。

しみは「メラニン」という色素の沈着によって起こります。とりわけ女性にとっては、美容の面から避けたい皮膚疾患のひとつです。

じんましんはかゆみを伴う皮膚上の盛り上がりです。一時的に発症して治まる「急性じんましん」と、慢性的に続く「慢性じんましん」に大別されます。何らかのアレルギー反応として現れることもあります。

いぼ・たこ・魚の目は、いずれも皮膚が盛り上がることや固くなることが共通しており、混同されることの多い病気です。ウイルスや、皮膚に与えられる慢性的な刺激を原因としています。

子供の水ぼうそうの原因となる「水痘・帯状疱疹ウイルス」は、水ぼうそうが完治した後も体の中に滞在し続けます。大人になってからストレス、過労などで体の抵抗力が落ちると、水痘・帯状疱疹ウイルスが帯状庖疹を引き起こすことがあります。

白癬菌を原因とする水虫は、放置すると皮膚の剥がれ落ちなどかゆみ以上に深刻な症状へと発展します。家庭内での水虫は、ご家族に感染してしまう可能性もあるため、早めに治療を受けるのが肝要です。

「単なる手荒れ・肌荒れ」と判断するのはおすすめできません。手荒れ・肌荒れは、皮膚科の治療で改善できる病気です。出血などに発展する前に無理をせず、当医院にお越しください。

重度のやけどを放置すると、皮膚に大きなダメージを残してしまいます。また、「日光によるやけど」と言える日焼けは、皮膚がんにも発展する決して油断できない病気です。

単純ヘルペスウイルスの感染によって起こる口周辺の水ぶくれが口唇ヘルペスです。一度症状が治まっても再発することが多いため、病院の治療でしっかりと治してしまうのが賢明です。

生活習慣の乱れから口内炎を発症してしまう方が多いようです。一般的に知られている以上に口内炎の種類は多いので、医師の診断のもとで症状に応じた適切な治療を受けましょう。

外出する以上、虫さされのリスクを完全になくすことはできません。ショック症状を引き起こすような危険度の高い虫に刺された場合は、速やかに皮膚科を受診しましょう。

作用が症状に合っていなければ、市販薬を使用しても脱毛症の改善効果は期待できません。専門家による診断を受ければ、症状に合った薬剤が処方されます。

慢性的なあせも・かぶれも、予防法を知り、しっかりとした治療を受けることで改善されます。また、小さなお子様のあせも・かぶれについてもご相談ください。

アトピー性皮膚炎は明確な原因がわかっておらず、治療の長引くと考えられています。長い目で治療に取り組むためにも、信頼できる医師を見つけることが重要です。

湿疹

多くの皮膚の病気では、症状のひとつとして湿疹が現れます。

かゆみ

かゆみは、多くの皮膚の病気において現れる症状です。

皮脂の過剰分泌から脂漏性皮膚炎が起こることがあります。重度の脂漏性皮膚炎やかさぶたや悪臭、脱毛に発展する可能性もあるため警戒が必要です。

巻き爪は自然治癒が難しいだけではなく、放置するとどんどん爪が皮膚に食い込んでいきます。皮膚科で矯正や手術といった処置を受ければ、治療は可能です。

いわゆる「できもの」として認識されている皮膚腫瘍には良性のものから、命にかかわる悪性のものが存在します。重篤な病気の発症を防ぐため、皮膚にできものが現れたら自己判断せず、医師の判断を仰ぎましょう。

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