眼形成眼窩外科のご案内|湘南メディカル記念病院

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バセドウ病・逆さまつげ・
まぶたが重いなどの症状に

眼形成眼窩がんけいせいがんか外科

当診療は3月28日をもって終了致します。
その後の処置や手術などは他院へのご紹介となります。

湘南メディカル記念病院の
眼形成眼窩がんけいせいがんか外科が選ばれる理由

  • 日本眼科学会専門医が担当
    治療実績延べ1,000件以上
  • 眼窩に関する
    あらゆる治療が可能
  • 駅から徒歩0分で
    通院し易い
  • 医療療養型病院で
    快適な治療

湘南メディカル記念病院では、治療実績延べ1,000件以上のアジア太平洋眼形成外科学会理事であり、日本眼科学会専門医である鹿嶋医師による治療を行っています。
バセドウ病眼症、顔面神経麻痺による後遺症や流涙、眼瞼下垂、外傷の修正など眼窩に関するあらゆる治療が行えます。当院は、JR両国駅から徒歩0分、都営大江戸線両国駅徒歩7分のため、通院しく、患者様に安心して快適にお過ごしいただけるように心のこもった対応を心がけています。

こんな症状でお悩みの方へ

  • バセドウ病による眼窩の変形が気になる方
  • 鼻涙管閉鎖によるなみだ目の方
  • 逆さまつげにお悩みの方
  • まぶたが重い方(眼瞼下垂)
  • 下眼瞼のふくらみが気になる方

当院の眼形成眼窩がんけいせいがんか外科の特徴

湘南メディカル記念病院は両国駅前にあり通院し易く、最新の医療設備と専門医師による診療を行っております。
当院、眼形成眼窩がんけいせいがんか外科の鹿嶋医師は、眼形成外科として10年にわたり眼瞼・眼窩を専門に年間1,000件以上の数多くの手術を行ってきました。 2015年にはアメリカ合衆国でトップクラスの眼科専門病院にて、バセドウ病眼症に対する眼窩減圧などの診療を経験しております。
切開は目の裏や瞼のしわに合わせて行いますので、傷が目立ちにくいように配慮して手術を行っております。また、一般的には2週間程度要する手術も当日日帰り、もしくは翌日退院が可能です。 眼に関するお悩みは、湘南メディカル記念病院までお気軽にご相談下さいませ。

診療している主な眼形成眼窩がんけいせいがんか外科疾患

眼瞼・皮膚
眼瞼下垂、眼瞼皮膚弛緩症、睫毛乱生、睫毛内反症、眼瞼内反症、眼瞼外反症、
兎眼症、眼瞼裂傷、眼瞼腫瘍
結膜
結膜弛緩症、翼状片、結膜腫瘍
眼球
無眼球症、小眼球症、眼球癆
眼窩
眼窩骨折、眼窩腫瘍、甲状腺眼症
涙道
涙道閉塞、涙嚢炎、涙小管断裂、涙道腫瘍

設備等

  • 細隙灯顕微鏡

  • 眼底カメラ


眼形成眼窩がんけいせいがんかの症例

バセドウ病

眼瞼下垂


専門医のご紹介
鹿嶋 友敬 医師・医学博士
(かしま ともゆき/Tomoyuki Kashima)

眼球のまわりは頭蓋骨の一部で囲まれています。このスペースを眼窩(がんか)といいます。

ここには、皮膚・筋肉・脂肪・神経・靭帯・腱・涙道などの構造が複雑に入り組んでいるだけでなく、眼の動きやまぶたの動きに合わせてこれらの構造がとてもうまく連動するようになっています。このため治療を行うにあたっては専門の知識と経験が必要です。

眼形成外科はこのような構造を念頭に、動きや視力、視野といった機能に重点を置いて治療を行います。主に顕微鏡や拡大鏡を用いて、血管や神経を傷つけないように細心の注意を払いながら手術を行っています。

これまでに眼形成外科として10年にわたり眼瞼・眼窩を専門に累計3000件以上の数多くの手術を行ってまいりました。2015年にはUCLA Stein Eye Instituteというアメリカでトップクラスの眼科専門病院にて、バセドウ病眼症に対する眼窩減圧など眼形成手術の第一人者であるゴールドバーグ教授の元で臨床留学から得られた知識・経験もとに診療を行っています。

プロフィールの詳細


ご予約・お問合せ

専門外来:眼形成眼窩がんけいせいがんか外科

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以下の専用フォームよりご予約願います。

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